症例一覧

上顎の空隙歯列(すきっ歯)とガミースマイル

2024.01.22

治療前

治療中

治療後

症例情報

主訴 上の歯の隙間、ガミースマイル、口元の突出
診断名 骨格性Ⅰ級、AngleⅠ級、上顎前歯の唇側傾斜、ガミースマイル、上顎空隙歯列
初診時年齢 25歳6か月
装置名 マウスピース矯正装置、2級ゴム、歯科矯正用アンカースクリュー(上顎前歯部2本)
治療期間 約1.5年経過
費用の目安 880,000円(装置代)、55,000円(検査料金)、毎回の処置費用5,000円
リスク副作用 歯肉退縮、カリエスリスク増大、疼痛、歯根吸収、ブラックトライアングル、歯科矯正用アンカースクリューによる外科的侵襲
治療内容 マウスピース矯正装置を使用し上顎前歯の口蓋側移動と空隙歯列の改善を非抜歯で行った。ガミースマイルが認められるため上顎前歯部の圧下のために歯科矯正用アンカースクリューを埋入し上顎前歯部の圧下を行った。

完全予約制0774-46-8839

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