症例一覧

上下重度ガタガタの上下顎抜歯症例(表側矯正装置)

2024.02.05

治療前

 

 

治療中①

治療中②

 

 

治療後

症例情報

主訴 上のガタガタ
診断名 骨格性Ⅰ級 AngleⅠ級 上下顎歯列重度叢生
初診時年齢 21歳2ヶ月
装置名 マルチブランケット装置、歯科矯正用アンカースクリュー、トランスパラタルアーチ
治療期間 約2.0年
費用の目安 770,000円(装置代)、55,000円(検査料金)、毎回の処置費用5,000円
リスク副作用 歯肉退縮、矯正器具装着中のカリエスリスク増大、疼痛、歯根吸収、ブラックトライアングル
治療内容 上下顎歯列重度叢生のため上顎両側第一小臼歯と下顎左側第二小臼歯、下顎右側第二小臼歯の抜歯を行った。歯科矯正用アンカースクリューとトランスパラタルアーチを使用しスペースの閉鎖と咬合の緊密化を図った。上下顎ラップアラウンドリテーナーとLBRを装着し保定を行っている。

完全予約制0774-46-8839

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